神奈川県 相模原市  公開日: 2026年01月09日

未来を拓く学生のアイデア!相模原で「脱炭素×○○」ポスターセッション開催

令和7年度に開催された「ZERO CARBONポスターセッションチャレンジ」には、市内外の5大学から13チームの学生が参加しました。

「脱炭素×○○~学生のアイデアで未来を描く~」をテーマに、学生たちはポスター発表や来場者との意見交換を通じて、未来の脱炭素社会に向けた斬新なアイデアを発表しました。

総合グランプリには東京家政学院大学の「相模原の森に溶け込む文化交流拠点」が選ばれました。その他、炭窯復活と連携した都市部での環境教育、再エネ活用策、マイクロ水力発電、次世代太陽電池、地域課題解決型の脱炭素教育モデルなど、多岐にわたる受賞アイデアが発表されました。

これらのポスターは、令和8年2月1日から2月21日までエコパークさがみはらにて展示されます。

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学生さんたちの発想って本当に自由で、聞いているだけでワクワクしますね!特に「相模原の森に溶け込む文化交流拠点」というアイデア、すごく気になります。単なる環境対策にとどまらず、地域との繋がりや文化まで考えられているのが知的で素敵だなと。未来の脱炭素社会って、こういう温かいアイデアから生まれていくのかもしれませんね。

なるほど、そういう視点もあるんですね。確かに、ただ地球に優しいだけじゃなくて、人が集まる場所としての温かさも大切ですよね。森の中に文化交流拠点、想像するだけで癒やされそうです。学生さんたちの熱意が伝わってくるような展示、ぜひ足を運んでみたいと思います。

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