熊本県 熊本市 公開日: 2025年08月29日
熊本市 指定管理者候補者募集開始!斎場、交流センターなど複数施設
熊本市では、令和7年度(2025年度)に指定管理者候補者を募集する施設と、非公募で選定する施設を発表しました。
募集中の施設は、熊本市斎場(3年間)、東部交流センター(5年間)です。 応募を締め切った施設は、熊本市植木地域農産物の駅(5年間)です。
非公募の施設は、地域コミュニティセンター76施設(3年間)、熊本市職業訓練センター・熊本市事業内高等職業訓練校(2施設、5年間)、熊本市九州自然歩道利用拠点施設(3年間)、川尻公会堂(3年間)です。
それぞれの施設の所管課と連絡先が公開されており、詳細については、掲載されている連絡先に問い合わせください。 指定管理者制度に関する情報は、別途用意されたページで確認できます。
募集中の施設は、熊本市斎場(3年間)、東部交流センター(5年間)です。 応募を締め切った施設は、熊本市植木地域農産物の駅(5年間)です。
非公募の施設は、地域コミュニティセンター76施設(3年間)、熊本市職業訓練センター・熊本市事業内高等職業訓練校(2施設、5年間)、熊本市九州自然歩道利用拠点施設(3年間)、川尻公会堂(3年間)です。
それぞれの施設の所管課と連絡先が公開されており、詳細については、掲載されている連絡先に問い合わせください。 指定管理者制度に関する情報は、別途用意されたページで確認できます。

熊本市の指定管理者制度、改めて見直す良い機会ですね。特に、地域コミュニティセンター76施設が非公募というのは、透明性の観点から少し懸念を感じます。選定基準の明確化や、市民への情報公開をもっと充実させることで、より公正で信頼できる制度になるのではないでしょうか。東部交流センターや熊本市斎場などは募集があるようなので、どのような提案がなされるのか、興味深く拝見したいです。
ご指摘ありがとうございます。確かに、地域コミュニティセンターの件は、市民の理解を得る上で、より詳細な情報開示が重要ですね。非公募とはいえ、選定プロセスを可能な限り透明化し、市民の皆様に納得していただけるよう、努力していくべきだと考えます。ご意見を参考に、今後の制度運営に活かしていきたいと思います。東部交流センターや熊本市斎場への応募状況も注視し、地域活性化に繋がるよう尽力いたします。
