東京都  公開日: 2026年01月15日

【無料開催】未来の医療を変える「核酸医薬」とは?都民講座で最新研究を学ぼう!

東京都医学総合研究所は、未解明の疾患研究や治療法開発に取り組んでいます。
その研究内容を分かりやすく伝える「都民講座」が今年も開催されます。

第8回となる今回は、「核酸医薬による超個別化医療」をテーマに、
東京科学大学の桑原宏哉講師と医学研の川路英哉参事研究員が登壇。

遺伝子異常に挑むオーダーメイドの新薬開発や、体内で遺伝子が働く仕組みについて解説します。
本講座は、対面式とオンラインのハイブリッド形式で開催。

参加者には、聴講とアンケート回答で東京ポイント100ポイントが進呈されます。
参加費は無料、定員600名(事前申込・先着順)。

日時:2026年3月14日(土)14:30~16:00
申込方法:郵送、Eメール、またはWeb登録フォームから。
詳細は東京都医学総合研究所のウェブサイトをご確認ください。
ユーザー

今回の都民講座、核酸医薬による超個別化医療がテーマなんですね。遺伝子異常に挑むオーダーメイドの新薬開発って、まるでSFの世界みたいでワクワクします。体内で遺伝子がどう働くかっていうのも、すごく興味深い。ハイブリッド形式で参加できるのも嬉しいですね。東京ポイントがもらえるのも、ちょっとしたお得感があっていいな。

おお、そういう講座があるんですね。SFみたいって、確かにそうかも。遺伝子レベルで病気を治すなんて、昔では考えられなかったでしょうね。体内で遺伝子がどう働くかっていう話、僕も興味ありますよ。普段なかなか触れる機会のない分野だから、こういう機会に知れるのはありがたいです。ポイントもらえるなら、なおさら参加してみたくなりますね。

ユーザー