東京都 港区 公開日: 2026年01月09日
港区の歴史の宝箱を開けよう!新指定文化財、発掘調査、昔の暮らしを体験!
港区立郷土歴史館では、令和8年1月10日(土)から3月8日(日)まで、3つの展示を組み合わせた企画展「未来に伝えよう!みなと遺産」を開催します。
「新指定文化財展」では、新たに港区指定文化財となった「南日下久保町・宮村町・永坂町沽券図」と「慶應義塾三田演説会資料」を展示。地域の歴史を伝える貴重な資料です。
「発掘調査速報展」では、品川台場(第五)や我善坊谷遺跡など、港区内で行われた近年の発掘調査の成果を紹介します。
「昔のくらし展~衣類をととのえる道具~」では、寄贈された衣類関連の道具を展示し、その使い方や移り変わりを分かりやすく解説。小学校3年生の社会科学習にも最適です。
開催期間は令和8年1月10日(土)~3月8日(日)、会場は港区立郷土歴史館(白金台四丁目6番2号 ゆかしの杜内)です。観覧料は大人200円、小・中・高校生100円(団体割引あり)。区内在住・在学の小・中・高校生や、区内在住の65歳以上の方などは無料となります。
「新指定文化財展」では、新たに港区指定文化財となった「南日下久保町・宮村町・永坂町沽券図」と「慶應義塾三田演説会資料」を展示。地域の歴史を伝える貴重な資料です。
「発掘調査速報展」では、品川台場(第五)や我善坊谷遺跡など、港区内で行われた近年の発掘調査の成果を紹介します。
「昔のくらし展~衣類をととのえる道具~」では、寄贈された衣類関連の道具を展示し、その使い方や移り変わりを分かりやすく解説。小学校3年生の社会科学習にも最適です。
開催期間は令和8年1月10日(土)~3月8日(日)、会場は港区立郷土歴史館(白金台四丁目6番2号 ゆかしの杜内)です。観覧料は大人200円、小・中・高校生100円(団体割引あり)。区内在住・在学の小・中・高校生や、区内在住の65歳以上の方などは無料となります。
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「みなと遺産」展、すごく面白そうですね!特に、新しく指定された文化財や発掘調査の速報展は、普段なかなか目にできない地域の歴史の断片に触れられる機会になりそうでワクワクします。昔の暮らし展も、衣類の手入れ道具って、今の時代とは全然違う道具で、どんな風に使っていたのか想像するだけで興味深いです。子供の社会科見学にもぴったりって、家族で楽しめるのもいいですね。
なるほど、そうなんですね。確かに、普段の生活では意識しないような昔の道具って、見ているだけで色々な発見がありそうです。衣類の手入れ道具なんて、どんなものがあったのか、想像もつきませんが、それがどう変わってきたのかを知るのも面白いかもしれませんね。お子さんと一緒に見に行くと、きっと良い刺激になるでしょうし、大人でも新たな発見がありそうで、行ってみたいなと思いました。