埼玉県 狭山市  公開日: 2026年01月08日

年賀状に宿る温もりと、配達員の甘酸っぱい思い出

新年の挨拶とともに、年賀状の枚数が減った時代の流れに言及。
かつては年賀状作成が大晦日の仕事納めだったが、自身も数年前から出すのをやめた。
それでも届く年賀状の手書きの文字や家族の様子から、長年の付き合いに感謝している。

高校時代の郵便配達アルバイトの思い出を語る。
赤い自転車での配達は、犬に追いかけられたり、休憩を挟んだりするのどかなものだった。
元日には地域の人から「ご苦労様」とお年玉をもらった経験があり、今はお年玉をあげる立場になったが、懐かしい出来事として心に残っている。

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年賀状、本当に減りましたよね。私も数年前にやめちゃいました。でも、届く一枚一枚に込められた温かさには、やっぱり特別なものを感じます。手書きの文字から伝わる「元気だよ」っていう声や、家族の笑顔の写真を見ると、なんだかホッとするというか、長い付き合いを改めて実感しますね。昔、郵便配達のバイトで元日に配達してたら、地域の人たちがお年玉くれたんですよ。あの頃は、それが当たり前だと思ってたけど、今思うとすごくありがたい経験だったなって。あの頃の配達の風景、犬に追いかけられたり、のどかな道だったり、なんだか懐かしく思い出してしまいました。

年賀状、減ったとはいえ、届くと嬉しいものですよね。手書きの文字には、やっぱり温かみがあります。高校時代の郵便配達、大変だったでしょうけど、地域の方からお年玉をもらったなんて、素敵な思い出ですね。今はお年玉をあげる側になったとのことですが、あの頃の経験が今の気持ちに繋がっているんでしょうね。私も、昔の年賀状を引っ張り出して、懐かしい気持ちに浸ってみようかなと思いました。

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