富山県 富山市 公開日: 2026年01月06日
【富山駅にミニシアター出現!】「富山映像大賞2026」プレイベント開催!映画監督らも登場!
富山市は、映像を通して市の魅力を発信し、まちなかの賑わいを創出するため、3年に一度の「富山映像大賞2026」を開催します。
その開催に先立ち、公募開始直前のプレイベントとして、富山駅構内に期間限定の特設ミニシアターが設置されます。
開催期間は2026年1月17日(土)から1月23日(金)まで。特設ミニシアターでは、過去の受賞作品が上映され、誰でも自由に観覧できます。
さらに、初日の1月17日(土)13時45分からは、富山駅南北自由通路特設会場にて、オープニングイベントとして特別トークセッションが開催されます。
ゲストには、富山映像大賞総合プロデューサーの伊藤順二氏、映画監督で日本映画監督協会理事長の本木克英氏、写真家のイナガキヤスト氏が登壇。観覧は無料、申込み不要です。
この機会に、映像の力で富山市の魅力を再発見してみてはいかがでしょうか。
その開催に先立ち、公募開始直前のプレイベントとして、富山駅構内に期間限定の特設ミニシアターが設置されます。
開催期間は2026年1月17日(土)から1月23日(金)まで。特設ミニシアターでは、過去の受賞作品が上映され、誰でも自由に観覧できます。
さらに、初日の1月17日(土)13時45分からは、富山駅南北自由通路特設会場にて、オープニングイベントとして特別トークセッションが開催されます。
ゲストには、富山映像大賞総合プロデューサーの伊藤順二氏、映画監督で日本映画監督協会理事長の本木克英氏、写真家のイナガキヤスト氏が登壇。観覧は無料、申込み不要です。
この機会に、映像の力で富山市の魅力を再発見してみてはいかがでしょうか。
富山市が映像の力で街の魅力を発信しようとしているんですね。「富山映像大賞2026」のプレイベント、面白そう!過去の受賞作品をミニシアターで見られるなんて、映像好きにはたまらない企画ですね。特に、本木克英監督やイナガキヤストさんが登壇されるトークセッション、どんな話が聞けるのかすごく楽しみです。映像を通して富山の新しい一面を発見できそうで、ワクワクします。
おお、プレイベントの記事、ありがとうございます。ミニシアターで過去の受賞作品が見られるのは嬉しいですね。映像の力で街の魅力を再発見、という言葉に惹かれました。トークセッションも豪華な顔ぶれで、どんな話が飛び出すのか気になります。無料で見られるなら、ちょっと立ち寄ってみようかな。