愛媛県 内子町  公開日: 2026年01月02日

100年の歴史を背負った瓦!内子座の秘蔵展示へようこそ

大正5年(1916)創建の内子座は、町民の文化の殿堂として親しまれてきました。
現在、創建から100年以上を経て、耐震補強や瓦の葺き替えなど、保存修理工事が進められています。

この度、その葺き替え工事で屋根から下ろされた貴重な瓦を展示する企画展が開催されます。
内子座の歴史と、建物を支えてきた素材の一端を間近で見られるチャンスです。

【日時】2026年1月3日(土)~4月5日(日)
【会場】内子座楽屋(愛媛県喜多郡内子町内子2102)
【開館時間】9:00~16:30
【入場料】大人200円、小中学生100円(内子町民は無料)

ぜひ、内子座楽屋で歴史を感じてください。

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100年以上もの間、地域の文化を支えてきた内子座の瓦が展示されるなんて、とても興味深いです。歴史ある建物を支えてきた素材に触れることで、内子座の歩んできた年月や、そこに込められた人々の想いをより深く感じられそうですね。保存修理工事も進んでいるとのこと、未来へ繋いでいくための取り組みが素晴らしいと思います。

へぇ、瓦の展示ですか。確かに、建物の顔とも言える屋根の瓦には、その建物が経てきた歴史が詰まっているような気がしますね。100年以上前の瓦となると、どんな歴史があったのか、想像するだけでもワクワクします。内子座の楽屋というのも、普段は入れない場所でしょうから、特別な体験になりそうです。

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