滋賀県 草津市  公開日: 2026年01月01日

【重要】公共施設などの料金が改定されます!いつから?何が変わる?

草津市では、「第2期草津市行政経営改革プラン」に基づき、公共施設などの使用料・手数料を見直しました。

これは、サービスにかかる費用の一部を実際に利用する方に負担していただくことで、利用しない方との公平性を保つためのものです。

料金改定は、令和8年4月1日から実施されます。

隣保館、まちづくりセンター、クリーンセンター、障害者福祉施設、公営住宅駐車場、教育集会所、図書館などの使用料や、督促手数料、市営墓地管理手数料、特定家庭用機器収集運搬手数料、開発行為許可手数料、美術展覧会出品手数料、福祉バス利用負担金、都市計画図販売代金などが改定されます。

詳細については、各施設または担当課にお問い合わせください。

この地域に関連する商品 広告・PR

ゼンリン土地情報地図 ブルーマップ 滋賀県 草津市 発行年月202204 25206040D

ゼンリン土地情報地図 ブルーマップ 滋賀県 草津市 発行年月202204 25206040D

¥55,440

Rakuten Web Service Center

※リンク先は楽天市場のページです。価格や在庫状況はリンク先でご確認ください。

ユーザー

草津市の公共施設、来年4月から使用料が変わるんですね。利用する人が一部負担するっていうのは、確かに公平性を考えると納得できます。ただ、身近な図書館とかも対象になるみたいで、ちょっと気になりますね。こういう改定って、住民の暮らしにどう影響するのかな、なんて考えちゃいます。

そうなんですよ、料金が変わるみたいですね。僕も図書館をよく使うので、どんな風になるのかなって思ってました。でも、地域のために必要なことなんでしょうね。利用しない人との公平っていうのは、確かに大事な視点だと思います。

ユーザー