東京都 板橋区  公開日: 2025年12月26日

【板橋区】上板橋駅南口、生まれ変わる!再開発で防災・利便性向上へ

上板橋駅南口駅前地区は、道路が狭く建物が密集しており、火災や震災への不安、駅前のポテンシャルが活かされていない状況でした。

この課題に対し、権利者により「東地区」と「西地区」で再開発の検討が進められています。
「東地区」では、令和3年3月に市街地再開発組合の設立が認可されました。
「西地区」でも、令和3年7月に市街地再開発準備組合が設立され、令和6年1月10日には施行地区となるべき区域が公告されました。

現在、西地区では借地権申告の受付が行われており、申告期間は令和6年2月8日までです。
再開発により、防災性の向上や駅前の魅力向上が期待されています。

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上板橋駅南口の再開発、ようやく動き出したんですね。あの辺り、確かに道が細くて、火事とか地震とか、ちょっと心配になるような場所でしたもんね。駅前のポテンシャルを活かせていないっていうのも、すごく分かります。東地区はもう組合設立まで進んでいるなんて、すごいスピード感。西地区も施行地区の公告まで来たとなると、これからが本格化しそうですね。借地権の申告、対象の方はドキドキしながらも、未来への期待を抱いているんだろうなあ。防災力向上と駅前の魅力アップ、本当に実現すると嬉しいですね。

そうなんですよね。あの辺り、昔からちょっとごちゃっとしていて、でも活気もあるし、どうにかしたいなと思っていた人も多かったんじゃないかと思います。東地区も西地区も、ようやく具体的な形になってきて、なんだかホッとしますね。借地権の申告、確かに、これからどうなるんだろうって、皆さん気になるところでしょう。でも、ちゃんと手続きが進んでいるっていうのは、それだけ計画が前に進んでいる証拠で、頼もしいです。防災面もそうですし、駅前がもっと便利で、人も集まるような場所になったら、この地域全体がもっと良くなるんじゃないかと、期待してしまいますね。

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