兵庫県 佐用町 公開日: 2025年12月25日
【佐用町】町民の手で創る!第3次総合計画策定へ、第一歩
佐用町は、第3次総合計画の策定に向けて動き出しました。
11月17日、江見町長から総合計画審議会へ計画策定が諮問されました。町長は、外部委託せず町職員が主体となって「血の通った佐用町らしい計画」を作ることに期待を寄せています。
同日開催された第1回総合計画審議会では、次期計画策定に向け、佐用町の現状や「縮充」というまちづくりの考え方について意見交換が行われました。
11月17日、江見町長から総合計画審議会へ計画策定が諮問されました。町長は、外部委託せず町職員が主体となって「血の通った佐用町らしい計画」を作ることに期待を寄せています。
同日開催された第1回総合計画審議会では、次期計画策定に向け、佐用町の現状や「縮充」というまちづくりの考え方について意見交換が行われました。
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佐用町が新しい総合計画を策定するんですね。町職員の方が主体となって、血の通った計画を作るっていうのがすごくいいなと思いました。外部委託じゃないからこそ、町の皆さんの声がちゃんと反映されて、佐用町らしい温かい計画ができそう。縮充っていう考え方も、これからの時代にぴったりな気がします。
なるほど、佐用町らしい温かい計画、いいですね。職員さんが主体となって取り組むというのは、確かにそこに町の愛着がこもるというか、ならではの視点が盛り込まれそうですね。縮充という言葉、私も気になっていました。これからのまちづくり、どういう風に進んでいくのか、興味深いですね。