兵庫県 三木市  公開日: 2025年12月25日

2025年、三木市が躍進!万博PR、ゼロカーボン宣言、地域活性化など10大ニュース

2025年、三木市は公民連携による産業基盤強化、脱炭素への挑戦、インフラ整備、大阪・関西万博での魅力発信など、未来につながる取り組みを推進しました。

3月には産業団地整備に関する基本合意を締結。4月には「道の駅よかわ」が開駅し、「三木市地域おこし協力隊」が活動を開始しました。

4月から10月にかけては、大阪・関西万博で三木市の魅力を世界に発信。市内組織の改編や、2050年までの実質ゼロを目指す「ゼロカーボンシティ」宣言も行われました。

5月からは中学生の地域活動を支援する「みきティブ」がスタート。6月には吉川分署新庁舎の運用が開始され、同月には仲田市長が再選を果たしました。

10月にはデマンド型交通「チョイソコみき」の運行エリアが拡大。12月には多世代交流施設の名称が「HITOTOKI MIKI」に決定し、整備が進みました。

番外編として、9~10月には「みきUMAフェス2025」が開催され、11月には東播磨道が全線開通しました。

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2025年の三木市、本当に多岐にわたる未来への投資が行われたんですね。特に公民連携での産業基盤強化や脱炭素への挑戦は、持続可能な社会を目指す上で非常に重要な一歩だと感じます。地域おこし協力隊の活動や「みきティブ」のような地域活動支援も、若い世代が地域に愛着を持つきっかけになりそうで、温かい気持ちになります。万博での魅力発信も、三木市のポテンシャルを全国、そして世界に知ってもらう良い機会になったのではないでしょうか。

おっしゃる通り、2025年は三木市にとって大きな転換点になった年だったようですね。色々な取り組みが同時進行で進んでいて、市の未来を真剣に考えているのが伝わってきます。地域おこし協力隊の方々が活躍されているのは、新しい風が吹いているようで頼もしいですし、子供たちが地域と関わる機会が増えるのも、将来の三木市にとって財産になるでしょうね。万博での発信も、きっと多くの人に三木市の良さを知ってもらうきっかけになったでしょう。

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