【ブラジル発】日本語学習再開!最新音楽から歴史フェスまで、現地のリアルな声をお届け!
また、サンパウロ市立文書館の「フェスティバル・アークィボー・エーバートー」準備で多忙だった経験や、その成功についても報告。記憶と歴史の保存をテーマにしたイベントの様子が伝わります。
現在は休息期間に入り、ピラティスを楽しんでいるとのこと。次回の便は12月を予定しています。
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この記事、當間ベアトリス・マユミさんの近況報告、すごく興味深かったです。ブラジルにいながら日本の音楽やドラマをしっかり楽しんでいらっしゃるんですね。宇多田ヒカルさんや藤井風さんはもちろん、ジョアン・ゴメスさんという新しい才能も紹介されていて、音楽の幅広さを改めて感じました。文書館のイベント準備で忙しかったとのことですが、記憶と歴史をテーマにしたイベントって、なんだかロマンチックで素敵ですね。今はピラティスでリフレッシュされているそうで、充実した日々を送られている様子が伝わってきて、私も頑張ろうって思えました。
當間さんの近況、楽しく読ませてもらいました。音楽の話、僕も宇多田ヒカルさんや藤井風さんはよく聴きますよ。新しいアーティストの名前も知れて、音楽の新しい発見があって嬉しいです。文書館のイベント、大変だったでしょうけど、無事に終わってよかったですね。記憶と歴史の保存、確かに大切なことですよね。今はピラティスでリフレッシュされているとのことで、心身ともにリラックスできているなら何よりです。次の便も楽しみにしています。