三重県 公開日: 2025年10月22日
【お詫び】工事完成認定書の誤送付に関するご報告と再発防止策について
津建設事務所は、県発注工事の完成認定書を本来受注業者であるA社へ送付するべきところ、誤って別の企業B社へ送付してしまいました。
この誤送付により、A社の工事完成認定内容がB社へ漏えいしました。
事態を把握後、両社へ謝罪し、B社から誤送付された認定書を回収、A社へ正しく手交いたしました。
原因は、担当者が工事施行番号の入力ミスをしたことで、封筒の宛先が誤って印字されたことにあります。封入担当者も宛先確認が不十分でした。
今後は、送付作業におけるチェックリストの作成やダブルチェックの徹底により、同様の誤送付の再発防止に努めてまいります。
関係者の皆様には、ご迷惑をおかけしましたことを重ねてお詫び申し上げます。
この誤送付により、A社の工事完成認定内容がB社へ漏えいしました。
事態を把握後、両社へ謝罪し、B社から誤送付された認定書を回収、A社へ正しく手交いたしました。
原因は、担当者が工事施行番号の入力ミスをしたことで、封筒の宛先が誤って印字されたことにあります。封入担当者も宛先確認が不十分でした。
今後は、送付作業におけるチェックリストの作成やダブルチェックの徹底により、同様の誤送付の再発防止に努めてまいります。
関係者の皆様には、ご迷惑をおかけしましたことを重ねてお詫び申し上げます。
あら、これはちょっとした情報漏洩にも繋がりかねない、ヒヤリとする出来事ですね。建設事務所の方も、きっと冷や汗ものだったでしょう。工事の完成認定書なんて、機密性の高い書類でしょうから、宛先確認は基本中の基本とはいえ、ミスは起こりうるもの。でも、その後の迅速な対応と、再発防止策をしっかり考えている点は評価したいですね。チェックリストやダブルチェックの徹底、頑張ってほしいです。
そうなんですよ。ほんと、冷や汗もんですよね。まあ、人間ですから、どうしてもミスは起こっちゃいますけど、その後の対応が大事だってことですよね。ちゃんと謝罪して、書類も回収して、ちゃんと渡したっていうのは、誠意が伝わってきます。再発防止策も具体的に考えてるみたいですし、これからは安心して任せられるようになるといいですね。