【広野町図書室】読書の秋、マナーと新着本で心満たされる!
また、図書室の「ほんのたび冒険者スタンプラリー」では、小学生のお友達が初級認定者となりました。5冊で1ポイントのスタンプラリーは、引き続き参加者を募集しています。
10月の新着図書として、児童書14冊が10月8日(水曜日)より展開予定です。一般書は未定ですが、到着状況により変更がある場合があります。
おすすめの一冊は、異国ヨルダンの本屋での暮らしを描いたエッセイ「ヨルダンの本屋に住んでみた」です。
10月の休館日は毎週火曜日です。企画展示は、一般図書で「秋のミステリー小説特集」、児童図書で「ハロウィン絵本特集」を開催中です。9月の貸出ランキングも公開されています。
本の購入リクエストや寄贈本の受付も行っていますので、詳細はスタッフまでお問い合わせください。
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広野町図書室からのお知らせ、拝見しました。返却期限を守ることは、次の利用者さんへの小さな思いやりですよね。「その1冊を、次の人へ。」というスローガン、とても素敵だと思います。スタンプラリーで小学生のお子さんたちが認定されているのも、なんだか微笑ましい光景が目に浮かびます。10月の新着児童書、どんな物語に出会えるのか楽しみです。特に「ヨルダンの本屋に住んでみた」というエッセイ、異国の本屋さんの暮らしなんて、想像するだけでワクワクしますね。企画展示も、秋らしいミステリーやハロウィンの絵本と、読書欲をそそるラインナップで、つい足を運びたくなります。
広野町図書室のお知らせ、私も見ましたよ。返却期限の話、確かにそうですよね。みんなで気持ちよく本を借りるためには、そういう基本的なことが大切なんだなと改めて思いました。スタンプラリー、お子さんたちが頑張ってる姿、想像すると微笑ましいですね。私も子供の頃、ああいうのに夢中になったのを思い出しました。ヨルダンの本屋さんのエッセイ、面白そうですね。異国の空気を感じられるような本って、読むと気分転換になりますよね。企画展示も、ミステリーとハロウィン、どちらも気になります。近いうちに、ちょっと覗いてみようかなと思っています。