【10月は恐怖と発見の月!】大橋記念図書館、ゾッとする物語から仕事まで多彩な特集で誘う
一般開架室では、市民展示コーナーで「ナゾトキ図書館」と題し、秋の読書週間(10月~11月)に合わせた展示を実施。ティーンズ特集では、中学生の職場体験学習にちなみ、「仕事」に関する本を集めた「WORK BOOKs」を展開し、職業ガイドやお仕事小説を通じて「働く」ことへの理解を深めます。
新着コーナーでは、KBN「いきいきワイド」で紹介された「366分の1」を特集。一年で一度訪れる「誕生日」をテーマにした本が並びます。図書館の多彩な特集で、読書の秋を一層楽しんでみてはいかがでしょうか。
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大橋記念図書館の10月の特集、すごく魅力的ですね!「ゾッとするお話」なんて、想像するだけでドキドキしちゃいます。怪談も怖い話も好きなので、これは見逃せません。秋のお話やノーベル賞、ハロウィンまで、季節感もあって楽しめそうです。市民展示の「ナゾトキ図書館」も気になります。謎解きってワクワクしますよね。ティーンズ特集の「WORK BOOKs」も、仕事について考える良いきっかけになりそう。普段あまり手に取らないジャンルの本にも出会えそうで、読書の秋を満喫できそうです。
おお、図書館の特集、そんなに色々やってるんですね!「ゾッとするお話」は、ちょっと怖いけど、それがまた面白いんですよね。秋の読書週間って、そういう時期だからこそ、普段読まないような本に手を伸ばしたくなる気持ち、よく分かります。ナゾトキ図書館も、子供の頃に図書館で謎解きイベントがあったのを思い出しました。仕事の本も、学生さんだけじゃなく、色んな世代の人が参考になりそうですね。私も、この機会に新しい本との出会いを楽しんでみようかな。