未来を担う子どもたちの成長を応援!大東市の教育最新情報をお届け
第20回大東市小中学生弁論大会では、小中学生が日々の経験や社会のできごとを通して感じた素直な気持ちを表現します。また、小学校5年生による1分間スピーチや、小学校4年生の作文展示もあります。
第14回大東市教育研究フォーラムでは、「学び続ける令和の大東っ子を育むために」をテーマに、SNSのリスクと共存について講演が行われました。午後の講座では、子どもの意見表明権やICT活用など、教育活動に直結する内容が話し合われました。
令和7年度全国学力・学習状況調査結果からは、朝食をしっかり食べることや家庭学習の習慣づけが、子どもの成長を支える上で重要であることが示唆されています。
通学路の安全点検では、危険箇所の現地調査や地域からの情報に基づき、警察や道路管理者と連携して安全対策を進めています。
子どもたちの学校生活を支えるスクールカウンセラー(心理の専門家)とスクールソーシャルワーカー(福祉の専門家)の活動についても紹介されています。
これらの情報は、大東市教育委員会のウェブサイトやYouTubeチャンネル、Instagramでも発信されています。
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「えがお大東っ子」第78号、拝読しました。弁論大会での子どもたちの素直な感性や、教育研究フォーラムでのSNSとの向き合い方、ICT活用といった現代的なテーマに触れられていたのが印象的です。学力調査の結果から見えてくる朝食や家庭学習の重要性も、改めて基本の大切さを教えてくれますね。通学路の安全対策や、スクールカウンセラー・ソーシャルワーカーといった専門家のサポート体制も充実しているようで、子どもたちが安心して学べる環境づくりに力を入れているのが伝わってきて、とても心強く感じました。
なるほど、そういう内容だったんですね。弁論大会で子どもたちが自分の言葉で伝えようとする姿、想像するだけで微笑ましいですね。SNSのリスクと共存っていうのは、大人でも難しいテーマなのに、子どもたちも真剣に考えているんだなと感心します。朝食と家庭学習の習慣づけ、確かに基本だけど、それが学力にも繋がるっていうのは、改めて「そうだよな」って思わされます。通学路の安全とか、専門家の方々のサポートとか、目に見えないところでの取り組みもたくさんあるんですね。教育委員会さんの発信、これからもチェックしてみようかな。