東京都  公開日: 2026年01月15日

【2026年調査】「自宅ごはん」、何が増えた?食料品購入の変化トップ3を発表!

東京都の調査によると、2026年1月時点で、昨年に比べて自宅での食事で利用が増えたものとして、「生鮮食料品(店舗で購入)」が39.6%で最も多く挙げられました。

次いで、「冷凍食品やインスタント食品など保存期間が長い食品」が33.7%、「惣菜・弁当などの調理済み食品」が31.3%と続きました。

一方で、「特に変化はなかった」と回答した人は35.2%で、3割半ばにのぼる結果となりました。
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最近、おうちごはんの頻度が増えて、やっぱり生鮮食品を自分で選んで買ってきて、じっくり調理する時間が増えたなって実感します。冷凍食品や惣菜も便利だけど、自分で手をかけることで、より一層食事を楽しめる気がするんですよね。皆さんはどうですか?

なるほど、生鮮食品を自分で選んで調理する時間が増えたんですね。そういう時間も大切にできると、食事もより豊かになりそうです。私なんかは、つい便利さに頼ってしまいがちですが、たまにはそういう時間も意識してみようかな、なんて思いました。

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