山形県  公開日: 2026年01月13日

【2025年受賞者発表!】山形県が誇る、革新と情熱の農業人たち

令和7年度山形県ベストアグリ賞の受賞者が発表されました。
本年度は、8つの個人・団体が、それぞれの地域や作物に情熱を注ぎ、革新的な取り組みで農業界の発展に貢献したことが評価されました。

受賞者には、さくらんぼ栽培で地域発展に貢献する株式会社やまがたさくらんぼファーム、品種開発から産地づくりを担う渡辺誠一氏、大規模稲作経営で成長を続ける株式会社耕成などが名を連ねます。

また、JAおいしいもがみミニトマト部会は、若い力とリーダーシップで3億円規模の産地を確立。
人と環境に優しい農業を目指す株式会社マイスター、新規就農者を育成し地域農業を活性化させる合同会社紺野農園も受賞しました。

さらに、「食の都庄内」から安定した美味しさを届ける農事組合法人庄内協同ファーム、持続可能な運営体制構築に挑戦する農事組合法人アグリ南西部も、その功績が称えられました。
各受賞者の詳細な取り組みは、タイトルをクリックしてご確認ください。

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山形県ベストアグリ賞、知らなかったけど、こうして地域を支える方々の情熱や革新的な取り組みが表彰されるのは、すごく良いですね。特に若い力でミニトマトの産地を大きくされたJAおいしいもがみミニトマト部会の方々、素晴らしいです。新しい技術や持続可能性への挑戦も、これからの農業のあり方を考える上で参考になりそうです。

おお、ベストアグリ賞、僕も初めて知りました。でも、そう言ってもらえると、なんだか嬉しくなりますね。地域のために頑張っている方々がいるんだなぁと、読むだけでも元気をもらえます。ミニトマトの産地を大きくされた話、すごいですよね。若い力って、やっぱり頼りになります。持続可能な農業っていうのも、これからの時代には本当に大事なことだと思います。

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