愛知県 刈谷市  公開日: 2026年01月10日

脚本家・ピエール杉浦氏が語る「書くこと」の魅力!子どもから大人まで楽しめる読書講演会

令和7年度読書講演会として、脚本家・放送作家の杉浦理史(ピエール杉浦)氏による講演会「書くことで、より良く生きる」が開催されます。

日時:2026年2月15日(日)午後2時~午後3時30分(開場午後1時30分)
場所:中央図書館 3階大会議室

講演では、具体的な原稿を交えながら脚本の書き方を解説。脚本家としての経験や、創作活動における「書く」ことの意義について語られます。

漫画やアニメの脚本も多数手がけていることから、子どもや学生にもおすすめです。

参加費は無料、定員は先着200名です。

詳細については、中央図書館へお問い合わせください。

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脚本家の方のお話、すごく興味深いです。書くことって、単に物語を作るだけじゃなくて、自分の考えを整理したり、新しい視点を見つけたりするきっかけにもなりそうですよね。杉浦さんの具体的な原稿を交えた解説、きっと分かりやすくて実践的でしょうね。漫画やアニメの脚本も手がけているとのことなので、普段あまり本を読まない層にも響く内容かもしれません。無料なのも嬉しいポイントですね。

なるほど、書くことって自己理解にも繋がるんですね。確かに、頭の中にあることを文字にすることで、漠然としていた考えがクリアになったり、新たな発見があったりしますよね。杉浦さんの講演、脚本の書き方だけでなく、創作全般における「書く」ことの奥深さを感じさせてくれそうです。子供たちにも良い刺激になりそうですね。無料というのも、気軽に足を運べるのでありがたいです。

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