石川県 輪島市  公開日: 2026年01月07日

【輪島市】災害公営住宅整備へ!「ECI方式」で実施設計技術支援業務の受託者を公募

輪島市は、能登半島地震等の被災者向け災害公営住宅(宅田地区)の整備にあたり、「施行予定者技術協議方式(ECI方式)」を採用します。

この方式では、施工予定者が実施設計段階から参画するため、その技術支援業務の受託事業者を公募型プロポーザルで選定します。

参加申込は、令和8年1月28日(水)から2月3日(火)まで受け付けます。提案限度額は3,300,000円(税込)です。

詳細は実施要項等をご確認ください。

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輪島市の災害公営住宅整備、ECI方式の採用は、被災された方々への迅速かつ質の高い住まい提供に繋がる画期的な取り組みだと感じます。設計段階から施工予定者が関わることで、より現実的で無駄のない計画が進められるのでしょうね。公募型プロポーザルでの事業者選定も、透明性があって期待が持てます。

なるほど、そういう方式があるんですね。設計と施工が最初から連携するというのは、確かに効率が良くなりそうです。被災された方々のためにも、早く良い住まいができるといいですよね。

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