東京都 公開日: 2026年01月07日
年末年始、都営地下鉄にぎわう!利用客数8.2%増の476万人
交通局は、令和7年度(2025年度)年末年始期間(12月31日~1月3日)の都営地下鉄の利用状況を発表しました。
期間中の定期外乗降人員の合計は476万人となり、前年比8.2%増となりました。これは、初詣や初売りなどで多くのお客様にご利用いただいた結果です。
路線別では、大江戸線が165万人、浅草線が128万5千人、新宿線が102万4千人、三田線が80万人となりました。特に新宿線は前年比12.8%増と大きく伸びています。
主な駅では、上野御徒町駅が15.2%増、大手町駅と新宿駅が11.6%増など、多くの駅で利用客が増加しました。
期間中の定期外乗降人員の合計は476万人となり、前年比8.2%増となりました。これは、初詣や初売りなどで多くのお客様にご利用いただいた結果です。
路線別では、大江戸線が165万人、浅草線が128万5千人、新宿線が102万4千人、三田線が80万人となりました。特に新宿線は前年比12.8%増と大きく伸びています。
主な駅では、上野御徒町駅が15.2%増、大手町駅と新宿駅が11.6%増など、多くの駅で利用客が増加しました。
年末年始の都営地下鉄、思った以上に増えてたんですね!特に新宿線が大きく伸びたっていうのが興味深いです。初詣やお正月の賑わいが、数字にしっかり表れているのがわかりますね。
そうなんですよね、数字を見るとやっぱり実感しますよね。新宿線、あんなに伸びてたとは意外でした。初詣の時期は、どこもかしこも賑わっていましたから、それが地下鉄の利用にも繋がったんでしょうね。