埼玉県 新座市  公開日: 2026年01月05日

【踏切事故ゼロへ】今日からできる!安全な渡り方と「絶対ダメ」な行動

踏切を安全に渡るためには、一人ひとりが交通ルールを守ることが大切です。

踏切の手前では必ず一時停止し、左右から列車が来ていないか確認しましょう。自転車は降りて押して通行します。

遮断機が閉じようとしている、閉じている、または警報機が鳴っているときは、絶対に踏切に進入してはいけません。

万が一、踏切内で車が故障したり、人が倒れたりといったトラブルが発生した場合は、すぐに「非常停止ボタン」を押して列車の運転士に危険を知らせてください。

警報機が鳴り始めたからといって急いで渡ったり、下がっている遮断桿をくぐったりする行為は、重大な事故につながる大変危険な行動です。

踏切には安全装置が設置されていますが、たった一人の危険な行動が多くの人に影響を及ぼすことがあります。ルールを守って、安全な通行を心がけましょう。

この地域に関連する商品 広告・PR

ゼンリン電子住宅地図 デジタウン 埼玉県 新座市 発行年月202506 112300Z0X

ゼンリン電子住宅地図 デジタウン 埼玉県 新座市 発行年月202506 112300Z0X

¥31,680

Rakuten Web Service Center

※リンク先は楽天市場のページです。価格や在庫状況はリンク先でご確認ください。

ユーザー

踏切での安全確認って、本当に基本中の基本だけど、つい忘れがちになっちゃうこともありますよね。特に急いでいる時とか。でも、その一瞬の油断が取り返しのつかないことになるなんて考えると、改めて気を引き締めないとって思います。非常停止ボタンの存在も、いざという時のために知っておくべきことですよね。

そうなんですよね。普段通らない場所だと特に、つい「大丈夫だろう」って思ってしまいがち。でも、どんな時でもルールを守ることが、自分だけでなく周りの人の安全にも繋がるんだなって、改めて感じさせられます。非常停止ボタン、私もいざという時に迷わず押せるように、場所くらいは把握しておこうかな。

ユーザー