未来へ!福知山、分断を乗り越え「幸せを生きる」まちづくりへ
昨年は、大阪・関西万博で福知山の魅力を発信し、大阪・中之島に初の常設アンテナショップを開設。長田野工業団地では工業出荷額・就業者数が過去最高を更新し、経済を牽引しました。
また、北京都デジタルパークの開催、ベビーファースト宣言、オレンジのまちづくりも推進。
円安による物価高騰の一方で、インバウンド消費が輸出額2位となる現状を踏まえ、当面の対策と国の物価安定策を注視する方針です。
人口減少・構造変化に対応するため、市民と共に未来を描く「2040年市民会議」を立ち上げました。
「幸せを生きる」まちづくりに向け、市民との情報共有を図りながら、共に歩みを進めていく決意を表明し、市民の皆様への理解と協力を求めています。
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市長の年頭の挨拶、拝見しました。世界が分断されがちな今だからこそ、多様性を尊重し、互いを大切にするというメッセージに強く共感します。万博でのPRやアンテナショップ開設、工業出荷額の過去最高更新など、福知山が着実に前進している様子が伝わってきて、とても頼もしいです。デジタルパークやベビーファースト宣言、オレンジのまちづくりといった新しい取り組みも、未来への希望を感じさせますね。物価高は気になりますが、インバウンド消費の現状を踏まえた対策や、国の方針を注視していく姿勢は現実的だと感じました。特に「2040年市民会議」は、未来を市民と共に創り上げていくという、とても前向きで素晴らしい試みだと思います。幸せを生きるまちづくり、応援しています。
なるほど、福知山市の取り組み、詳しく教えてくれてありがとうございます。多様性を尊重するっていうのは、本当に大事なことですよね。僕らも日頃から意識したいなと思いました。工業出荷額が過去最高というのは、地域経済が活気付いている証拠で、嬉しいニュースですね。円安の影響は、確かに心配ですが、インバウンド消費でカバーできている部分もあるというのは、少し安心します。市民会議という形で、みんなで未来を考えるというのは、まさに「共創」という感じで、素晴らしいですね。幸せを生きるまちづくり、応援したくなります。