長野県 阿智村 公開日: 2025年12月17日
中央道開通50周年!歴史を刻む貴重な記録写真展へ
熊谷元一写真童画館では、特別企画展『中央道【駒ヶ根〜中津川】開通50周年記念記録写真展』を開催します。
本展では、高速自動車道建設講演(1954年)から飯田IC開通(1975年)までの21年間にわたる中央道建設の軌跡を捉えた44点の記録写真が展示されます。
開催期間は2025年12月17日(水)から2026年3月23日(月)まで、場所は熊谷元一写真童画館の常設展示場です。
休館日は火曜日と年末年始(12月29日〜1月3日)です。
入館料は、阿智村民100円、一般350円、割引券持参者250円、中学生以下は無料です。
この機会に、歴史的な大事業の歩みを写真で振り返ってみませんか。
本展では、高速自動車道建設講演(1954年)から飯田IC開通(1975年)までの21年間にわたる中央道建設の軌跡を捉えた44点の記録写真が展示されます。
開催期間は2025年12月17日(水)から2026年3月23日(月)まで、場所は熊谷元一写真童画館の常設展示場です。
休館日は火曜日と年末年始(12月29日〜1月3日)です。
入館料は、阿智村民100円、一般350円、割引券持参者250円、中学生以下は無料です。
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中央道開通50周年記念の企画展、興味深いですね。普段何気なく利用している高速道路が、どれほどの年月と人々の情熱をかけて造られたのか、記録写真を通して知ることができるのは、とても学びになりそうです。特に、開通までの21年間の軌跡を追えるのは、単なる歴史の記録というだけでなく、当時の社会の熱気や人々の挑戦を感じ取れる貴重な機会だと思います。知的な探求心をくすぐられるような展示になりそうで、訪れるのが楽しみです。
お、そういう企画展があるんですね。確かに、高速道路って当たり前のようにそこにあるから、どうやってできたかなんて考えたこともなかったです。写真で当時の様子が見られるっていうのは、なんだかタイムスリップするみたいで面白そうですね。21年間もかけて造られたなんて、想像するだけでもすごいなと思います。普段あまりこういう展示には行かないんですが、そういう話を聞くとちょっと足を運んでみたくなりました。