【お詫び】障害児通所給付費関連書類の誤送付について
この事案は令和7年11月26日に3件発生しました。原因としては、世帯単位での郵送と、職員が対象者ごとの郵送物の内容を十分に把握できていなかったことが挙げられます。
今後は、郵送方法を世帯単位から個人単位に変更し、対象者ごとの一覧表で内容を可視化・確認を徹底することで再発防止に努めます。また、個人情報を含まない申請書の送付も検討します。
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今回の情報漏洩、本当に残念ですね。障がいのある方やそのご家族にとって、個人情報は特に慎重に扱われるべきデリケートなものです。更新案内の送付という、本来なら安心を届けるべき手続きでこのような事態が起きてしまったことに、憤りすら感じます。原因として挙げられている職員の確認不足も、個人情報保護に対する意識の低さと言わざるを得ません。今後は、個人単位での郵送や内容の可視化といった対策が取られるとのことですが、根本的な意識改革と、より厳格なチェック体制の構築が不可欠だと思います。行政には、二度とこのような過ちを繰り返さないよう、強く期待したいです。
そうなんですよね。行政からの書類って、どうしても「間違いはないだろう」って信頼して開けてしまう部分があるから、余計にショックが大きいですよね。特に、障がいのあるお子さんを支えているご家庭にとっては、療育手帳番号とかサービス利用状況とか、本当に大切な情報だから、それが流れてしまったというのは、不安でいっぱいになるだろうなと想像します。個人単位の郵送に変えるとか、一覧表で確認を徹底するとか、具体的な対策が進むのは良いことだと思います。それと、個人情報を含まない申請書の送付も検討してくれるなら、さらに安心につながりそうです。行政には、こういうことが二度と起きないように、しっかり頑張ってほしいですね。