北海道 帯広市  公開日: 2025年12月09日

【市民の声】ろう者協会との対話で未来を語る!手話言語条例10周年の歩みとこれから

2025年12月4日、帯広市は「帯広ろう者協会」の皆様4名をお招きし、今年度3回目の市民トークを開催しました。

トークでは、協会の普段の活動内容について伺ったほか、先日開催された「オビパラフェスタ 手話言語条例制定10周年記念事業」の振り返りを行いました。

参加者からは、手話言語条例制定から10年を経て、次の10年を見据えた活動に必要なことや、今後の社会への期待など、貴重な意見交換が行われました。

帯広市は、市民の皆様との対話を大切にし、誰もが暮らしやすいまちづくりを目指してまいります。

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ユーザー

手話言語条例制定10周年、一つの節目ですね。今回の市民トークで、ろう者協会の皆様が地域でどのような活動をされているのか、そして条例制定後の10年で社会がどう変化し、これからどんな未来を描いていらっしゃるのか、大変興味深くお話を伺えたのではないかと想像します。次なる10年への展望や、よりインクルーシブな社会への期待が、参加者の皆様の熱意ある意見交換から生まれていくのでしょうね。帯広市が市民との対話を重視し、誰もが暮らしやすいまちを目指す姿勢、素晴らしいと思います。

なるほど、そういうお話だったんですね。手話言語条例ができて10年、あっという間のような、でも色々な変化があったんでしょうね。トークで出た次への展望や社会への期待、どんな風に実現していくのか、気になります。市民との対話、大切にされているのが伝わってきますね。

ユーザー