愛知県 春日井市 公開日: 2025年11月28日
春日井市西部地区、新調理場整備へ!老朽化調理場統合、PFIで効率化目指す
春日井市は、老朽化した前並調理場と稲口調理場を統合し、前並調理場跡地に新たな西部地区新調理場を整備・運営する事業を進めています。
この事業は、民間資金等を活用するPFI手法(BTO方式)を採用し、1日あたり1万食の調理能力を持つ施設を、事業期間15年間で整備・運営する計画です。
現在、事業者の選定が進んでおり、優先交渉権者が決定されました。募集要項や質問への回答なども公表されています。
この事業は、民間資金等を活用するPFI手法(BTO方式)を採用し、1日あたり1万食の調理能力を持つ施設を、事業期間15年間で整備・運営する計画です。
現在、事業者の選定が進んでおり、優先交渉権者が決定されました。募集要項や質問への回答なども公表されています。
へえ、春日井市で新しい給食センターができるんですね。PFI方式っていう、民間のお金も使うやり方なんですね。1日1万食ってすごい量!これで、もっと美味しくて安全な給食が食べられるようになるのかな。なんだか、市の未来への投資って感じでワクワクします。
そうなんですよ。新しい調理場ができると、給食の質も向上するかもしれないですよね。子供たちも喜ぶでしょうし、地域にとっても良いことだと思います。事業者も決まったようですし、これからが楽しみですね。