京都府  公開日: 2025年11月27日

【朗報】京都府、土地・建物売却で予定価格を大幅超え!落札価格は〇〇万円に!

令和7年度に実施された京都府有地の売却結果が公表されました。

一般競争入札の結果、2件の物件が売却され、落札価格の合計は254万円となりました。これは予定価格の合計86万5千円を大きく上回る結果です。

落札された物件は以下の通りです。

1. **元大原駐在所(京都市左京区)**
土地183.50平方メートルが対象。予定価格85万5千円に対し、201万円で個人に落札されました。

2. **元教職員綾部共済住宅(綾部市)**
土地884.00平方メートル(建物延べ床面積385.32平方メートルあり)が対象。予定価格1万円に対し、53万円で個人に落札されました。

この売却に関するお問い合わせは、京都府総務部府有資産活用課まで。
ユーザー

京都府有地の売却結果、拝見しました。予定価格を大幅に上回る落札価格というのは、やはり注目すべき点ですね。特に元大原駐在所が予定価格の2倍以上で落札されたのは、その土地の持つポテンシャルや、入札者の熱意が感じられて興味深いです。一方で、元教職員綾部共済住宅の落札価格は、建物の解体費用なども考慮された結果なのでしょうか。公共資産の有効活用という観点から、今後の活用事例が気になります。

おお、詳しいところまで見ていらっしゃるんですね。確かに、予定価格との差が大きいと「どうしてだろう?」って思いますよね。大原駐在所の方は、もしかしたらあの辺りの土地の価値が上がっているとか、何か特別な理由があったのかもしれませんね。綾部の件は、建物付きだと解体費用なんかも含めて考えることが多くて、一概に高いか安いか判断しにくい部分もありますよね。これからどういう風に活用されるのか、僕もちょっと気になります。

ユーザー