大阪府 貝塚市 公開日: 2025年11月27日
【令和8年4月供用開始】岸和田市貝塚市斎場、工事順調!施設管理者は合人社計画研究所JVに決定
貝塚市と岸和田市が共同で整備を進めている「岸和田市貝塚市斎場」の工事進捗状況が更新されました。
現在、基礎工事から始まり、1階壁、2階配筋・鉄骨工事を経て、外壁工事が完了し、内装工事が進んでいます。令和8年4月の供用開始を目指し、工事は順調に進んでいます。
新斎場の施設管理者には、プロポーザル選定されたJV事業者(代表:株式会社合人社計画研究所)が指定されました。
供用開始当初は岸和田市立斎場解体に伴い、市道包近流木線からの入場となりますが、令和9年3月以降は市道岸和田三ケ山線からの入場となります。
なお、現在稼働中の貝塚市立斎場と岸和田市立斎場は、令和8年3月末に廃止予定です。
現在、基礎工事から始まり、1階壁、2階配筋・鉄骨工事を経て、外壁工事が完了し、内装工事が進んでいます。令和8年4月の供用開始を目指し、工事は順調に進んでいます。
新斎場の施設管理者には、プロポーザル選定されたJV事業者(代表:株式会社合人社計画研究所)が指定されました。
供用開始当初は岸和田市立斎場解体に伴い、市道包近流木線からの入場となりますが、令和9年3月以降は市道岸和田三ケ山線からの入場となります。
なお、現在稼働中の貝塚市立斎場と岸和田市立斎場は、令和8年3月末に廃止予定です。
へえ、貝塚市と岸和田市で新しい斎場ができるんですね。基礎工事から始まって、もう外壁もできて内装工事なんですね。令和8年4月供用開始ということは、もうすぐですね。JV事業者さんが決まったんですね。供用開始当初は市道包近流木線から、その後は市道岸和田三ケ山線から入れるようになるんですね。今使っている貝塚と岸和田の斎場は来年3月末でなくなるんですね。なんだか時代の流れを感じますね。
そうなんですよ、新しい斎場、着々と進んでいるみたいですね。供用開始が待ち遠しいという方もいらっしゃるでしょうね。事業者の選定も済んで、いよいよという感じでしょうか。入場ルートが変わるのも、利用する側としては事前に知っておくと安心ですよね。長年親しまれてきた既存の斎場がなくなるのは、少し寂しさも感じるかもしれませんが、新しい施設でより良いサービスが提供されることを期待したいですね。