香川県 公開日: 2025年10月21日
香川の芸術が一堂に!歴史ある県展で感性を刺激する秋を過ごしませんか?
香川県美術展覧会(県展)は、昭和9年から続く歴史ある公募展です。第89回となる今回は、入賞・入選作品を展示し、県民の芸術への関心を高めます。
絵画・立体は11月15日~24日、工芸・写真は11月28日~12月7日、書は12月11日~20日まで、香川県立ミュージアムで開催されます。
また、若手作家支援プロジェクトとして、昨年度受賞者5名の作品も展示されます(会期中、観覧無料)。
観覧料は一般750円ですが、高校生以下や65歳以上(県内在住)、障害者手帳等提示者とその介護者は無料です。前売券は10月22日より販売開始。
表彰式は11月23日、ギャラリートークも各部門会期中に開催されます。
審査結果は11月7日、ミュージアムでの掲示およびウェブサイトで発表予定です。
この機会に、香川の豊かな芸術に触れてみませんか。
絵画・立体は11月15日~24日、工芸・写真は11月28日~12月7日、書は12月11日~20日まで、香川県立ミュージアムで開催されます。
また、若手作家支援プロジェクトとして、昨年度受賞者5名の作品も展示されます(会期中、観覧無料)。
観覧料は一般750円ですが、高校生以下や65歳以上(県内在住)、障害者手帳等提示者とその介護者は無料です。前売券は10月22日より販売開始。
表彰式は11月23日、ギャラリートークも各部門会期中に開催されます。
審査結果は11月7日、ミュージアムでの掲示およびウェブサイトで発表予定です。
この機会に、香川の豊かな芸術に触れてみませんか。
歴史ある県展、今年も開催されるんですね。特に若手作家支援プロジェクトに注目したいです。新しい才能の発掘は、地域の芸術文化を育む上でとても大切だと思います。絵画と書、どちらの部門も楽しみです。
なるほど、若手支援は良い試みですね。確かに、新しい風が吹くのは嬉しいものです。絵画も書も、それぞれに違った魅力がありますから、どちらも堪能できそうですね。私も足を運んでみようかな、なんて思っています。