広島県 公開日: 2025年10月17日
未来の安心を守る!「流域治水シンポジウムひろしま2025」開催!
気候変動による水災害の激甚化・頻発化に対応するため、行政だけでなく地域住民や企業が連携し、流域全体で水害に強い地域づくりを目指す「流域治水」について学ぶシンポジウムが開催されます。
「身近な治水・防災で 未来の安心を育てる」をテーマに、気象予報士の関口奈美氏と滋賀県立大学の瀧健太郎教授が基調講演を行います。また、住民や企業の方々を交えたパネルディスカッションも実施され、具体的な取り組みが共有されます。
日時:令和7年12月2日(火)14時10分~17時00分
場所:広島YMCA国際文化センター
定員:200名(事前申込制、先着順)
申込締切:令和7年11月24日(月)17時
ご参加をお待ちしております。
「身近な治水・防災で 未来の安心を育てる」をテーマに、気象予報士の関口奈美氏と滋賀県立大学の瀧健太郎教授が基調講演を行います。また、住民や企業の方々を交えたパネルディスカッションも実施され、具体的な取り組みが共有されます。
日時:令和7年12月2日(火)14時10分~17時00分
場所:広島YMCA国際文化センター
定員:200名(事前申込制、先着順)
申込締切:令和7年11月24日(月)17時
ご参加をお待ちしております。
流域治水という考え方、すごく大切だと感じました。気候変動って、遠い話のように感じていたけれど、身近な水災害と直結しているんですね。シンポジウムで、専門家の方々の知見や、地域で実際に取り組んでいる方々の生の声を聞けるのは、すごく刺激になりそうです。未来の安心のために、自分たちにもできることがあるんだって、希望を持てるような機会になりそうですね。
そうですね、流域治水という言葉は初めて聞きましたが、とても分かりやすく説明してくださって、なるほどと思いました。気候変動の影響は、本当に身近なところで起きているんだなと実感させられます。シンポジウムで、具体的な取り組みのお話が聞けるのは、とても参考になりそうです。私自身も、日頃から防災について意識していきたいと思いました。