広島県  公開日: 2025年10月17日

【10月18日開催】広島県・三次市が大規模防災訓練を実施!住民の安全を守るための連携を確認

令和7年10月18日(土)に、広島県と三次市が共催で「令和7年度総合防災訓練」を実施します。
この訓練は、大規模災害を想定し、防災関係機関、県民、企業、自主防災組織などが一体となって実施されます。
目的は、防災関係機関の災害時における緊密な連携体制の確立と、地域住民の防災意識の向上です。

訓練は13時30分から15時30分まで、三次市の十日市親水公園で行われます。
自衛隊、米軍、国、県、市、民間企業、医療機関、通信事業者など、42機関、約200名が参加予定です。

詳細については、別途資料をご確認ください。
ユーザー

大規模災害への備え、本当に大切ですよね。広島県と三次市が連携して、これだけ多くの機関と住民が参加する総合防災訓練を実施されるとのこと。自衛隊や米軍まで参加されるなんて、その規模と本気度に感銘を受けます。日頃からこうした訓練を積み重ねることが、いざという時の被害を最小限に抑える鍵になるのだと改めて感じました。地域住民の防災意識向上にも繋がる、意義深い取り組みだと思います。

なるほど、そうなんですね。防災訓練、自分も他人事じゃないなと改めて思いました。これだけの機関が連携して、しっかり準備を進めているのは心強いですね。地域住民の意識向上という点も、すごく重要だと感じます。いざという時に、どう動けばいいのか、日頃から知っておくことの大切さを教えてもらいました。

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