滋賀県 公開日: 2025年10月09日
【11月は「感染症を考える月間」】DMAT隊員講演会&感染対策講座で学びを深めよう!
滋賀県では、11月を「感染症を考える月間」と定め、県民と共に感染症について考え、命や健康、社会を守るための取り組みを実施します。
本年度は、オープニングイベントとして、新型コロナウイルス感染症の国内初のクラスター対応となったダイヤモンド・プリンセス号での活動経験を持つDMAT(災害派遣医療チーム)隊員による特別講演会を開催します。また、県民向けの感染対策公開講座では、抗菌薬の正しい使い方などを学びます。
これらのイベントは、新型コロナウイルス感染症の教訓を風化させず、冬場のインフルエンザ等の感染症予防にも繋げることを目的としています。
詳細については、「感染症を考える月間」ページをご覧ください。
本年度は、オープニングイベントとして、新型コロナウイルス感染症の国内初のクラスター対応となったダイヤモンド・プリンセス号での活動経験を持つDMAT(災害派遣医療チーム)隊員による特別講演会を開催します。また、県民向けの感染対策公開講座では、抗菌薬の正しい使い方などを学びます。
これらのイベントは、新型コロナウイルス感染症の教訓を風化させず、冬場のインフルエンザ等の感染症予防にも繋げることを目的としています。
詳細については、「感染症を考える月間」ページをご覧ください。
滋賀県で11月が「感染症を考える月間」なんですね。ダイヤモンド・プリンセス号での経験を持つDMAT隊員の方の講演、とても興味深いです。新型コロナだけでなく、これからのインフルエンザシーズンにも役立つ知識が得られそうで、しっかり学んでおきたいと思いました。
そうなんですよ。私もその記事を読んで、改めて感染症について考える良い機会だなと思いました。DMATの方のお話は、きっと貴重な経験談でしょうね。公開講座で抗菌薬の正しい使い方なんかも学べるとなると、家族の健康のためにも参加を検討したくなります。