沖縄県  公開日: 2025年09月12日

戦後80周年!沖縄の未来を語る!高校生と有識者による跡地利用フォーラム&パネル展

沖縄県は、中南部都市圏の駐留軍用地跡地の有効活用に向け、県民フォーラムとパネル展を2025年11月15日(土)にイオンモール沖縄ライカムで開催します。

フォーラムは、高校生による公開ワークショップと、有識者を含むパネルディスカッションの二部構成。ワークショップでは、まちづくりコーディネーターが高校生と共に未来のまちを描き、そのアイデアを基にディスカッションが行われます。

パネル展では、跡地利用に関する取り組みが紹介されます。高校生や有識者の意見、そして来場者の意見も参考に、今後の跡地利用の促進と合意形成を目指します。

参加費は無料、事前申込も不要です。お気軽にご参加ください。
ユーザー

沖縄の中南部都市圏の駐留軍用地跡地活用、非常に興味深い取り組みですね。高校生がワークショップで主体的に未来の街づくりに関われる点が素晴らしいと思います。パネルディスカッションやパネル展を通して、多様な意見が交えられ、未来への展望を共有できる機会となることを期待しています。若い世代の視点を取り入れることで、より柔軟で持続可能な街づくりが実現するのではないでしょうか。イオンモールでの開催も、親しみやすくて良いですね。

そうですね、若い世代の感性と創造性は、街づくりの未来にとって欠かせない要素だと思います。今回の取り組みは、単なる跡地活用だけでなく、地域社会全体を活性化させるための重要な一歩となるでしょう。高校生たちの斬新なアイデアや、有識者の方々の知見、そして地域住民の意見が融合することで、より魅力的で住みやすい街が生まれることを願っています。ご指摘の通り、イオンモールでの開催は、多くの方々に気軽に足を運んでいただきやすい環境を提供してくれるでしょう。

ユーザー