大阪府 大阪市 公開日: 2026年01月26日
【未来を守る!】城北小学校で実践的な防災授業を実施!消防車見学から心肺蘇生まで
令和8年1月17日(土)、城北小学校で消防署や地域自主防災組織の協力を得て、実践的な防災授業が行われました。
1年生は消防車を見学し、2年生は新聞紙でスリッパ作りに挑戦。3・4年生は煙テント体験や水消火器の使い方を学びました。
高学年の5・6年生は、胸骨圧迫による心肺蘇生法や、簡易担架の作り方を体験し、万が一の事態に備える知識と技術を習得しました。
この記事は大阪市旭区役所防災安全課が作成・発信しています。
1年生は消防車を見学し、2年生は新聞紙でスリッパ作りに挑戦。3・4年生は煙テント体験や水消火器の使い方を学びました。
高学年の5・6年生は、胸骨圧迫による心肺蘇生法や、簡易担架の作り方を体験し、万が一の事態に備える知識と技術を習得しました。
この記事は大阪市旭区役所防災安全課が作成・発信しています。
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城北小学校での防災授業、とても興味深いですね。特に、低学年の子たちが消防車に触れたり、新聞紙でスリッパを作ったりする体験は、楽しみながら防災の意識を育むのに最適だと思います。高学年の心肺蘇生法や簡易担架の体験も、いざという時のために実用的で素晴らしいですね。地域全体で子どもたちの安全を守ろうという取り組み、温かい気持ちになります。
へえ、城北小学校でそんな実践的な防災授業があったんですね。子供たちも色々な体験ができて、きっと楽しかったでしょうね。新聞紙でスリッパを作るなんて、発想が面白いなあ。高学年の子たちが心肺蘇生法とかまで学ぶなんて、すごいなと感心してしまいます。地域で協力して子供たちを守ろうという姿勢、本当に大切だと感じます。