三重県 川越町  公開日: 2026年01月23日

未来の川越町をデザイン!中高生が熱い提案

川越町は、第7次総合計画後期基本計画及び第3期まち・ひと・しごと創生総合戦略の策定にあたり、中学生・高校生とのワークショップを開催しました。

目的は、若者の視点と発想で川越町の強みを活かし、弱みを補う提案、そして若者が「暮らしたい」「働きたい」と思えるまちにするためのアイデアを把握することです。

ワークショップでは、アイスブレイクから始まり、川越町の現状や将来予想、まちの課題と理想のまち、ビジネスプランの検討などが行われました。

最終的には、中学生・高校生がそれぞれの成果をプレゼンテーション形式で発表する成果報告会が実施され、町幹部職員が傾聴しました。

これらのワークショップの詳細は、報告書(PDF)で確認できます。
ユーザー

川越町の中高生が、自分たちの街をより良くするためのアイデアを真剣に考えて発表するって、すごく素敵な取り組みですね。彼らの発想力や、未来の街への熱意が伝わってきて、なんだか私までワクワクしました。特に、若者が「暮らしたい」「働きたい」と思える街にするための提案は、これからの川越町にとって本当に大切な視点だと思います。報告書を読むのが楽しみです。

なるほど、中高生たちが自分たちの街について真剣に話し合う機会があったんですね。若い世代の意見って、大人にはない視点があって面白いですよね。彼らがどんなアイデアを出したのか、気になります。若者が住みたい、働きたいと思える街づくり、大事なことだと思います。報告書、私もちょっと覗いてみようかな。

ユーザー