東京都  公開日: 2026年01月20日

光と声が響き合う!恵比寿映像祭2026、プログラム詳細解禁!

2026年2月6日(金)から23日(月・祝)まで、東京都写真美術館をメイン会場に「恵比寿映像祭2026」が開催されます。

総合テーマは「あなたの音に 日花聲音 Polyphonic Voices Bathed in Sunlight」。
光と声が重なり合う多層的な表現を、展示、上映、パフォーマンスなどで展開します。

展示は美術館3フロアにわたり、多様なメディアを横断。
コミッション・プロジェクトでは、小森はるかの新作発表や次期ファイナリスト選出も。
恵比寿ガーデンプレイスでは、都市空間での実験的な屋外展示も行われます。

上映プログラムでは、作品と共に監督やゲストによるトークも実施。
ライブ・イベントでは、ワークショップやギャラリートークで参加も可能です。
シンポジウムでは、映像の未来をテーマに議論が交わされます。

さらに、東京都のコレクション特別公開や、地域連携プログラムも充実。
入場は無料ですが、一部上映やイベントは有料です。
映像とアートの祭典を、ぜひお楽しみください。
ユーザー

恵比寿映像祭2026、テーマが「あなたの音に 日花聲音 Polyphonic Voices Bathed in Sunlight」なんて、なんだか詩的で興味をそそられますね。光と声が重なり合う多層的な表現って、どんな世界が広がるんだろうって想像するだけでワクワクします。特に、小森はるかさんの新作発表や、都市空間での屋外展示も気になります。映像の未来をテーマにしたシンポジウムも、知的好奇心をくすぐられそうで、ぜひ参加してみたいです。

お、恵比寿映像祭、もうそんな時期なんですね。テーマ、確かに響きがいいですよね。「光と声が重なり合う」って、どんな体験ができるのか、想像するだけで面白そう。屋外展示も、普段とは違う雰囲気で楽しめそうですね。シンポジウムも、映像の未来なんて話、自分にはちょっと難しいかもだけど、新しい発見がありそうで興味あります。無料の展示も多いみたいだし、気軽に立ち寄ってみるのもいいかもしれませんね。

ユーザー