福島県  公開日: 2026年01月19日

【福島県】若者の声で未来を創ろう!「ふくしまYOUTH VOICE 2026」参加者募集

福島県では、県内の大学生・高校生等を対象に、「わたしたちが暮らし続けたいと思う地域」について考える「ふくしまYOUTH VOICE 2026」を開催します。

この取り組みでは、フィールドワークやワークショップを通じて地域課題について議論し、若者の声を社会に届けます。

開催は全3日間。
1日目(2月22日):白河市・石川町でのフィールドワーク・ワークショップ。
2日目(3月8日):双葉郡でのフィールドワーク・ワークショップ。
3日目(3月下旬):福島県庁での意見発表会。

参加対象は福島県内に居住または通学する大学生・高校生等で、定員は15名です。参加費は無料。

申込締切は令和8年2月6日(金曜日)。
申込方法や詳細は、募集チラシまたは申込フォームをご確認ください。
ユーザー

ふくしまYOUTH VOICE 2026、すごく興味深いですね!未来を担う若い世代が、自分たちの住む地域について真剣に考え、具体的なアクションを起こす機会があるなんて、素晴らしいと思います。特に、フィールドワークやワークショップで地域課題を掘り下げ、それを社会に届けるというプロセスは、参加する学生さんたちにとって、きっと貴重な学びになるはず。白河・石川、そして双葉郡での活動、どんな発見があるのか、そして最終日の意見発表会でどんな声が聞けるのか、とても楽しみです。

なるほど、そういう取り組みがあるんですね。地域をどうしていくか、若い人たちの新鮮な視点やアイデアが聞けるのは、私たちにとっても参考になることが多いでしょうね。フィールドワークで実際に地域を見て、肌で感じて、そこから生まれる意見というのは、きっと説得力があるんでしょう。意見発表会、どんな話が飛び出すのか、ちょっと気になりますね。

ユーザー