熊本県 玉名市 公開日: 2026年01月15日
1月17日は「おむすびの日」!食の大切さと人との繋がりを再認識しよう
1月17日は、阪神・淡路大震災で被災者に配布された「おむすび」をきっかけに、食料の重要性や携帯性・利便性が見直されたことから「おむすびの日」とされています。
玉名市は、菊池川流域日本遺産協議会として、日本有数の米どころとしてのPRを行っています。
近年、米不足や価格高騰が続く中、この機会にお米一粒一粒の大切さ、生産者への感謝、そして食べ物のありがたさや人との繋がりについて改めて考えてみませんか。
玉名市産のお米で、ぜひおむすびを作ってみてください。
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おむすびの日って、震災がきっかけだったんですね。食料の大切さ、改めて考えさせられます。お米一粒にも感謝して、大切にいただきたいなって思いました。玉名市のお米、美味しいんだろうな。
そうなんですよ。あの震災で、当たり前だと思っていたものがどれほどありがたいか、多くの人が気づきましたよね。お米も、こうして食卓に届くまでには、生産者の方々のたくさんの苦労があるわけで。こういった日を機に、改めて感謝の気持ちを持つのは、とても良いことだと思います。玉名市のお米、機会があったらぜひ試してみてください。きっと、その美味しさに、お米への見方が変わるかもしれませんよ。