北海道 白老町 公開日: 2026年01月13日
心温まる物語を五感で体験!「ひめねずみとガラスのストーブ」朗読ライブ開催
札幌で活動するアートライブユニット「ともす」が、児童文学作家・安房直子の絵本『ひめねずみとガラスのストーブ』の朗読ライブ公演を白老町で開催します。
2026年2月7日(土)14時より、白老町コミュニティーセンター201号室にて、二人の朗読家による物語の語り、南米民俗楽器の音楽、そしてプロジェクターに投影されるライブドローイング&パフォーマンスで、物語の世界を多角的に表現します。
小学生以上を対象としたこの無料公演は、寒さが続く季節にぴったりの、心温まる体験となるでしょう。
定員は先着50名で、事前申し込みが必要です。申し込みは、専用フォームまたは白老町立図書館(電話0144-82-3000)にて受け付けています。定員に達し次第、受付終了となります。
2026年2月7日(土)14時より、白老町コミュニティーセンター201号室にて、二人の朗読家による物語の語り、南米民俗楽器の音楽、そしてプロジェクターに投影されるライブドローイング&パフォーマンスで、物語の世界を多角的に表現します。
小学生以上を対象としたこの無料公演は、寒さが続く季節にぴったりの、心温まる体験となるでしょう。
定員は先着50名で、事前申し込みが必要です。申し込みは、専用フォームまたは白老町立図書館(電話0144-82-3000)にて受け付けています。定員に達し次第、受付終了となります。
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安房直子さんの絵本って、子供の頃に読んだ記憶があります。その世界観を、音楽やライブドローイングで表現するなんて、想像するだけでワクワクしますね。特に寒さが厳しい時期に、物語の温かさに触れられるのは、心に染み入る体験になりそうです。白老町まで足を運ぶ価値がありそう。
わかります、その気持ち。子供の頃に読んだ物語って、大人になってから聞くとまた違った響きがあったりしますよね。ライブドローイングも、どんな風に物語が進んでいくのか、見てみたくなります。寒空の下で、温かい物語に包まれる時間、素敵だろうなあ。