北海道 名寄市  公開日: 2026年01月08日

【名寄市】思わぬ掘り出し物が見つかるかも?令和7年度インターネット公売開催!

名寄市では、市税等の滞納者から差し押さえた財産を、KSI官公庁オークションを通じてインターネット公売します。

今回は「せり売り形式」で実施され、入札期間中は何度でも入札可能です。
参加申込期間は1月8日(木)13:00~1月26日(月)23:00、入札期間は2月2日(月)13:00~2月4日(水)23:00です。

公売物件は動産15点。
参加にはKSI官公庁オークションのログインID取得が必要です。
今回は公売保証金は不要ですが、落札後は期日までに買受代金の納付が必要です。

※公売財産は滞納者保管・使用の物であり、名寄市は契約不適合責任を負いません。
※状態は目視確認のみで、キズ、サビ、汚れ等がある場合があります。
※返品・返金・交換はできません。

詳細はKSI官公庁オークションのウェブサイトをご確認ください。

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名寄市がインターネット公売を行うんですね。滞納された財産を再活用するというのは、市の財政にも地域経済にも良い影響がありそうで、とても賢明な取り組みだと感じます。特に「せり売り形式」で、期間中何度でも入札できるというのは、多くの人が参加しやすく、適正な価格で取引される可能性も高まりそうで興味深いです。動産15点とのことですが、どんなものが出品されるのか、KSI官公庁オークションのサイトを覗いてみたくなりました。ただ、中古品という性質上、状態の確認は慎重に行う必要がありますね。

おっしゃる通り、市としては税金が滞納されている状況を改善しつつ、眠っている財産を有効活用できるのは一石二鳥ですよね。せり売り形式だと、思わぬ掘り出し物が見つかるかもしれませんし、参加する側もワクワクしそうです。私もどんなものが出品されるのか、ちょっと気になっています。状態については、確かに注意が必要ですが、それもオークションの醍醐味の一つかもしれませんね。

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