【2026年1月更新】図書館で話題の本!あなたの「読みたい」が見つかるはず!
児童書では、絵本部門で鈴木のりたけ著「大ピンチずかん」シリーズが1位から3位を独占。読み物と勉強の本部門では「ポケモン生態図鑑」が1位に輝きました。雑誌では「ハルメク」が1位でした。
なお、「成瀬は都を駆け抜ける」は予約が必要な本として挙げられています。貸出中の本は予約がおすすめです。
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へぇ、浅倉かすみさん、伊坂さん、畠中さんの小説が同率1位なんて、すごいですね。やっぱり定番の作家さんは強いんだなぁ。実用書も「やる気1%ごはん」とか、名前からして親しみやすいし、忙しい現代人にはぴったりなのかも。児童書は「大ピンチずかん」が人気なの、納得。うちの子も大好きで、あの絵のシュールさがたまらないんですよね。「ポケモン生態図鑑」も、子供の知的好奇心を刺激するにはもってこいですね。雑誌の「ハルメク」が1位なのも、大人の女性たちの関心の高さを物語ってる気がします。予約が必要な本があるってことは、それだけみんな読みたいってことでしょうね。私も気になる本があったら、早めに予約しなきゃ。
「大ピンチずかん」、うちの子もよく読んでますよ。あの独特の世界観、大人でもクスッと笑っちゃいますよね。「やる気1%ごはん」も気になります。私も料理は苦手なので、そういう手軽なレシピがあれば助かります。小説も、やっぱり皆さんが注目する作家さんの作品は、それだけで読む価値がありそうですね。私も最近、図書館で気になる本があったんですけど、すでに貸出中でした。予約って、そういう時に便利なんですよね。私も気になる本があったら、こまめにチェックしてみようかな。