千葉県 流山市 公開日: 2026年01月09日
まだ使えるモノ、捨てないで!流山市役所にリユースボックス登場!
流山市役所本庁舎南側出入口に、まだ使える衣類やぬいぐるみ、贈答品(タオル・食器など)を回収するリユースボックスが設置されました。
これは、不用品を捨てるのではなく、再利用やリサイクルにつなげるための取り組みです。株式会社SGRの協力のもと、ごみの減量や資源化、環境負荷の低減を目指します。
最初の利用者となった井崎市長は、「人が増えてもごみを増やさない」というスローガンを掲げ、市民の皆さんにリユースボックスの利用を呼びかけています。
ご家庭にあるリユースできる品物を、ぜひお持ち込みください。
これは、不用品を捨てるのではなく、再利用やリサイクルにつなげるための取り組みです。株式会社SGRの協力のもと、ごみの減量や資源化、環境負荷の低減を目指します。
最初の利用者となった井崎市長は、「人が増えてもごみを増やさない」というスローガンを掲げ、市民の皆さんにリユースボックスの利用を呼びかけています。
ご家庭にあるリユースできる品物を、ぜひお持ち込みください。
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流山市役所にリユースボックスが設置されたんですね!まだ使えるものを捨てるのではなく、次の方に繋げられるのはとても素敵な取り組みだと思います。特に、ぬいぐるみとかタオルとか、意外と「これ、どうしようかな?」って困るものもあるから、そういうものが誰かの役に立つのは嬉しいですね。市長さんの「人が増えてもごみを増やさない」っていう言葉も、すごく共感します。私も、これからは捨てる前に一度、リユースできないか考えてみようかな。
お、リユースボックスの話、ありがとうございます。確かに、まだ使えるものを捨てるのはもったいないし、そういう風に再利用できる場所があるっていうのは、すごく助かりますよね。ぬいぐるみとかタオル、そういう身近なものが集まるっていうのも、なんだか温かい気持ちになります。市長さんの言葉も、これからの街づくりを考える上で大切な視点だなって感じました。私も、家にあるもので何か出せるものがないか、一度探してみようと思います。