福岡県 行橋市 公開日: 2026年01月09日
【行橋市民必見】渇水リスク激減!北九州からの送水管工事、いよいよ始動!
令和8年1月より、行橋市内で送水管の埋設工事が始まります。
この工事は、北九州市の井手浦浄水場から苅田町を経由し、行橋市まで水を送る「水道広域連携」事業の一環です。
これにより、行橋市の水源は油木ダムへの依存度が下がり、北九州市から購入することで渇水リスクの低減が期待されます。
また、浄水施設の更新・維持管理費の抑制にもつながり、将来的な水道料金の値上げを抑える効果も見込まれます。
工事期間は令和7年9月頃から令和10年3月頃までを予定しており、北九州市小倉南区朽網から行橋市大字矢留までの約15kmの区間で実施されます。
工事期間中は渋滞が予測されますので、ご理解とご協力をお願いいたします。
なお、工事の進捗に関する問い合わせは北九州市上下水道局東部工事事務所、事業全般については行橋市上水道課までご連絡ください。
この工事は、北九州市の井手浦浄水場から苅田町を経由し、行橋市まで水を送る「水道広域連携」事業の一環です。
これにより、行橋市の水源は油木ダムへの依存度が下がり、北九州市から購入することで渇水リスクの低減が期待されます。
また、浄水施設の更新・維持管理費の抑制にもつながり、将来的な水道料金の値上げを抑える効果も見込まれます。
工事期間は令和7年9月頃から令和10年3月頃までを予定しており、北九州市小倉南区朽網から行橋市大字矢留までの約15kmの区間で実施されます。
工事期間中は渋滞が予測されますので、ご理解とご協力をお願いいたします。
なお、工事の進捗に関する問い合わせは北九州市上下水道局東部工事事務所、事業全般については行橋市上水道課までご連絡ください。
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水道広域連携事業、行橋市にもいよいよ来るんですね。水源の多様化で渇水リスクが減るのは心強いし、長期的に水道料金の安定にも繋がるっていうのは、私たち若い世代にとってもすごくありがたい話。工事期間中は大変だろうけど、未来への投資だと思えば乗り越えられそう。
そうなんですよ。水源が一つに頼りっきりだと、ひとたび何かあった時に不安ですもんね。そうやって将来のことまで考えて事業を進めてくれるのは、本当にありがたいことです。工事でご迷惑をおかけすることもあるでしょうけど、終わった後のメリットを考えたら、みんなで協力していきたいですよね。