栃木の空へ、希望を乗せて!「とちぎ学びの夢学園」校歌・校章が完成
校歌は、音楽家の浜崎貴司氏が作詞・作曲を担当。1番では蔵の街並みや川の流れを背景に、仲間と共に歩む栃木の道を、2番では多様な個性が響き合い、歌となり、世界とつながる学びの夢が描かれています。
校章は、一般公募で井口やすひさ氏の作品が選ばれました。学園の頭文字「と」を飛び立つ鳥で表現し、県花ヤシオツツジに「学」の文字、鳥のくちばしに栃の葉を配し、生徒の飛翔と希望、栃木らしさを象徴するデザインとなっています。
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わあ、校歌と校章、どちらもすごく素敵なものが完成したんですね!浜崎貴司さんの校歌、歌詞を読んでいるだけで、栃木の美しい風景が目に浮かぶようです。特に「多様な個性が響き合い、歌となり、世界とつながる学びの夢」という部分に、この学園で育まれるであろう無限の可能性を感じて、なんだかワクワクします。井口さんの校章も、飛び立つ鳥のモチーフに「と」が隠されているなんて、 clever!ヤシオツツジや栃の葉も取り入れられていて、栃木らしさがぎゅっと詰まっているんですね。生徒さんたちがこの校章を胸に、希望を持って羽ばたいていく姿が想像できます。
なるほど、校歌の歌詞にそんな情景が描かれているんですね。浜崎さんの曲は温かい雰囲気がありますから、きっと生徒たちの心に響く歌になるでしょうね。多様性が歌になるっていう表現、面白いなと思いました。それぞれの個性が合わさって、大きな力になる、そんなイメージでしょうか。校章も、公募で選ばれたとは言え、デザインに込められた意味合いが深いですね。飛び立つ鳥が学園の頭文字になっているなんて、発想が素晴らしいです。栃木の象徴も取り入れつつ、生徒たちの未来への希望も表している。学園の先生方や生徒さんたちにとって、誇らしいシンボルになりそうです。