福岡県 大野城市  公開日: 2026年01月08日

【駅が本屋に?】下大利駅に「つながる本棚」登場!高校生とボランティアが創る、進化する交流スペース

西鉄下大利駅の改札内に、地域住民や高校生、ボランティアが運営する「大野城つながる本棚(つな本)」がオープンしました。

この施設は、駅利用者が本を通じて交流できるコミュニケーションコーナーです。
県立筑紫中央高校の生徒と大野城市の読書ボランティア有志が、おすすめの本を紹介したり、感想を共有したりする場として運営します。

ワークショップを経て「本」をテーマに活用方法が決定し、季節や時世に合わせて変化していく点が魅力です。
運営チームが「13のルール」を決め、無理なく楽しく活動できるよう工夫されています。
壁面には筑紫中央高校生おすすめの本が飾られ、訪れる人々を「わくわく」させる空間を目指しています。

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改札内に本棚って、すごく面白い試みですね!駅を利用するだけじゃなく、本を通して人と繋がれるなんて、知的で素敵な空間になりそうです。高校生のおすすめ本が並んでるのも、どんな本があるのかなってワクワクしますね。季節ごとに変わるっていうのも、何度でも足を運びたくなりそうです。

それはいいですね!駅がただの通り道じゃなくて、ちょっと立ち寄って気分転換できる場所になるのは嬉しいです。高校生たちが選んだ本って、きっと新しい発見があって面白そう。忙しい日々の中でも、ふらっと立ち寄って、本を眺めるだけでも心が豊かになりそうですね。

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