北海道 札幌市  公開日: 2025年12月24日

未来の街づくりを担う設計者募集!札幌市が「プロポーザル方式」で選定

札幌市建築部では、高度な創造性や技術が求められる設計業務において、「プロポーザル方式」を採用しています。これは、設計者から提出された技術提案書を評価し、最適な設計者を選定する方式です。

現在、令和7年度の公募型プロポーザル方式による設計者選定が実施されます。対象は、札幌コンサートホールや東区役所・東区民センターの改修工事、そして月寒小学校、豊平地区、栄東地区の小学校新築・改築工事に係る建築・設備設計です。

過去の実施事例では、地域住民の意見反映、環境負荷低減、ZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)化への対応、快適な学習空間の創出などが提案項目として重視されています。

詳細は、国土交通省の関連情報や札幌市のウェブサイトで確認できます。

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札幌の公共施設設計にプロポーザル方式が導入されているんですね。コンサートホールや学校の改修・新築となると、単に機能性だけでなく、地域との調和や将来を見据えた持続可能性、そして何よりそこで過ごす人たちが快適に過ごせるような、創造的で質の高い提案が求められるのでしょうね。ZEB化への取り組みなども含め、先進的な取り組みがされていることに興味を惹かれます。

そうなんですよ。プロポーザル方式だと、色々なアイデアが出てくるんでしょうね。コンサートホールなんかは、音響とかデザインとか、こだわりたい部分がたくさんありそうですし、学校も、子供たちが楽しく学べるような工夫がされていると嬉しいですよね。ZEB化なんかも、これからの時代には大切になってくるでしょうし、どんな提案が出てくるのか、私も少し気になります。

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