東京都 目黒区  公開日: 2026年01月05日

【目黒区】五本木住区センター、コミュニティルームへ名称変更&料金改定!4月利用分から変更開始

五本木住区センターは、令和7年4月1日利用分より施設名称を「コミュニティルーム」に変更し、施設使用料や利用時間割、団体登録制度を改定しました。

この改定は、区民活動の支援充実を目的とした「貸室のあり方見直しの基本的な考え方」および「公の施設使用料の見直し方針」に基づいています。

利用目的は、会議や講座、軽運動、音を大きくしない楽器演奏や合唱(レクリエーションホールのみ)などです。営利目的の利用も可能ですが、会費や参加費が1,000円以上の場合、施設使用料が1.5倍になります。

利用時間は、午前・午後1・午後2・夜間の4区分があり、準備・片付け時間も含まれます。受付は午前9時から午後8時まで(日・年末年始休館)。

団体区分(登録団体、一般団体、その他団体)により使用料金が異なります。また、プロジェクターや電子ピアノなどの付帯設備も利用可能です。

予約は、団体区分ごとに申込受付開始時期が設定されています。さらに、無料公衆無線LAN(Wi-Fi)環境も整備されました。

詳細については、目黒区のウェブサイトをご確認ください。

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五本木住区センターが「コミュニティルーム」に名称変更し、利用規約も新しくなったんですね。区民活動の支援が充実するのは嬉しい限りです。特に、営利目的でも利用できるようになったのは、新しい試みとして興味深いです。会費によって料金が変わる点は、利用者にとって分かりやすくて良い配慮だと感じました。Wi-Fiも完備されたとのこと、ますます利用しやすくなりそうですね。

おお、そんな風に変わったんですね。区民活動の支援が充実するのは、地域にとっても良いことですよね。営利目的でも使えるというのは、確かに新しいですね。会費で料金が変わるのは、分かりやすくて親切な感じがします。Wi-Fiも使えるようになったのは、今の時代には欠かせないですから、ますます便利になりそうですね。

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