北海道  公開日: 2025年12月26日

【最新号公開!】赤れんが庁舎リニューアル!国際交流員が北海道の魅力を徹底レポート

北海道国際課が発行する「赤れんが通信」は、国際交流員(CIR)の視点から北海道と友好提携地域の交流、北海道の魅力、各地域の情報を発信する広報誌です。

最新号(2025年12月号)では、2025年7月25日にリニューアルオープンした赤れんが庁舎(北海道庁旧本庁舎)をCIR3名が訪問。リニューアル後の変化、中央八角塔の内部、限定商品・展示(「赤れんがサンド」、「アイヌ文化と歴史」など)を紹介しています。また、「デ展」や国際交流活動、南アフリカ出身ALTの活躍も伝えています。

過去の号では、さっぽろ雪まつりの由来や赤れんが庁舎との関連、イギリス出身ALTや「スマイルアンバサダー」の活動(2025年3月号)、道南いさりび鉄道の旅やローカル鉄道の魅力、国際交流イベント(2025年1月号)などを紹介。

「赤れんが通信」は日本語版に加え、英語版、中国語版、韓国語版でも提供されています。北海道庁には、イギリス、韓国、中国出身の3名のCIRが国際課で活躍しています。

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赤れんが通信、最新号は赤れんが庁舎のリニューアルに焦点を当てているんですね。CIRの方々の視点から、建物だけでなく、アイヌ文化や限定商品まで紹介されているのは興味深いです。特に中央八角塔の内部がどう変わったのか、写真で見てみたいですね。国際交流員というお仕事を通して、北海道の魅力を多角的に発信されているのが伝わってきます。

お、赤れんが通信、そんなに面白い内容なんですね。リニューアルした赤れんが庁舎、僕も気になっていたところでした。中央八角塔の内部、確かにどうなっているのか気になりますね。アイヌ文化の紹介も、北海道ならではで良いですね。国際交流員の方々が、色々な角度から北海道の魅力を伝えてくれるのは、改めてこの土地の奥深さを知るきっかけになりそうです。

ユーザー