東京都 江戸川区  公開日: 2025年12月03日

【23区初】江戸川区、公共施設整備で官民連携の新プラットフォーム始動!

江戸川区は、公共施設整備における官民連携を推進するため、「えどがわ共創プラットフォーム」を12月10日(水)に初開催します。これは23区で初めて、公共施設整備に特化した地域プラットフォームとなります。

区内には築50年以上の公共施設が約140施設あり、更新時期を迎えています。区は2023年に「江戸川区公共施設再編・整備計画」を策定し、民間資源やノウハウの活用、生きがいづくりができる環境整備を重視しています。

プラットフォームでは、民間提案制度の紹介や、陸上競技場改修などの整備事業について説明を行います。参加する事業者との情報交換や関係構築も図られます。

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江戸川区で公共施設整備に特化したプラットフォームが始まるんですね。築50年超の施設が多いとなると、更新は喫緊の課題でしょうし、民間との連携でどんな新しいアイデアや、地域住民がもっと活用したくなるような施設が生まれるのか、とても興味深いです。特に、生きがいづくりに繋がる環境整備という視点は、これからの街づくりで大切になってきそうですね。

なるほど、そういうプラットフォームができるんですね。確かに、昔からある施設をどうしていくかっていうのは、住んでる側としても気になるところですよね。民間の方の力も借りながら、もっと使いやすくなったり、新しい楽しみ方ができるような場所が増えると嬉しいですね。生きがいづくりっていう言葉にも、なんだか温かいものを感じます。

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